Golf Swing View 【ゴルフ・スィングビュー】

スライス、フック あなたの打ったボールはどちら方向に飛びますか?
どうしてそうなるか、これはゴルフクラブのスイング軌道とフェース角度によります
ゴルフ・スイングビューであなたのスイングが見える!フェースの向きも分かる!
見える事で簡単にスイング及びフェース角度の修正が可能です


上の写真の様にクラブを振った時にLEDライトが点灯してスイング軌道とフェースアングルを目視できます。
一般にダウンスイングからインパクトまでは約0.25秒と言われています。したがって、インパクトはもちろんフェースの角度やスイング軌道をスイング時に見ることは不可能です。しかし、ゴルフ・スイングビューを使えば、自分のスイング軌道、フェースの角度がLED点灯による残像でチェックすることが出来ます。
スイング全体を把握するには視線は一点を凝視せずぼーっとおおまかにスイング軌道エリアを見る状態が向いています。


特長
・振動でLEDが点灯するスイング軌道をチェックする練習機です。
・フェースの向きも確認できます。
・お好きなクラブに取り付けて練習できます。(パターを除く)
基本的なスイング軌道とインパクト
練習方法その1、スイング軌道チェック先ずはご自分のスイング軌道の特徴を確認し、常に安定したスイングが出来るよう練習をして下さい。次にスイングをインサイドアウト(ドロー系)、アウトサイドイン(フェード系)と意識して打ち分けられるようスイング練習するとプレーの幅が広げり、コース攻略のレベルが上がります。その2、フェースの確認スイング軌道の練習、確認とあわせてフェースの向きもしっかり確認しましょう。スライサーの方はたいていフェースが開いています。フェースが極端にオープンやクローズになっている場合はグリップから矯正が必要かもしれません。その3、アドレスの精度アップボールを置いて、アドレスを取ります。ボールは打たないようにしてボールの上を素振りします。このとき、ゴルフ・スイングビューの赤く示された中心点(スイートスポット付近)とボールの中心が大きくずれていることがあります。これはアドレスそのもののボールとの距離がずれているということですので、ゴルフ・スイングビューでボールとの距離感を身につけ精度の高いアドレスを手に入れましょう。
注意 スイングビューアーとクラブに取り付けた状態でボールを打たないで下さい。 故障の原因になる事があります 炎天下ではLEDのライトが見にくい事があります |
ストレート系
スライス系
フック系
ドロー系
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本製品使用上の特徴
- ボールを実際に打たないで最適なスイング軌道、フェースアングルの練習、しゅうとくが出来ます
- 沢山のゴルファーが悩んでいるスライス、フックなどの問題解決が出来ます
- 癖になっているヘッドアップを直せます
- 小型の製品ですので何処でも持ち運び可能で、ゲームの前にも簡単に練習できます
- あなたのスイング軌道及びボールへのインパクトポイントが判る事で最大限の力を発揮できるでしょう
他メーカーとの違い
- 小型ですから、いつでも何処にでも持ち運べ練習ができます
- すぐに自分のスイング、フェースアングルが確認できる
- 誰の指導を受けないで練習でき、自分で結果がわかります
- 気軽に購入できる価格
- 自分の目でクラブの軌道、フェースアングルが確認できます
どんな方に役立つか
- スイング軌道、スイートスポット、フェースアングル、インパクトアングルが安定していないゴルファー
- スイングが安定しない為に距離感、パワー、が安定していないゴルファー
- ボールを打った時にスライス、フックが出るゴルファー
- ヘッドアップが常に出てボールを正確に打てないゴルファー
- ボールを打った後でフィニッシュが安定しないゴルファー
- 新しいゴルフクラブに慣れようとしているゴルファー
- 経験者、ローハディキャップゴルファー、がもっと高度なドローボール、フェードボールを習得する為
- ゴルフを始めた方




フェード系